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2007.11.24.Sat
テラやふー
やった!4倍だ!!

って思ったらサクが消えてる事を思い出して萎えたゆぅです('A




最近、マジでバイトを探してるのに中々見つからない冬。

財布の中身がひじょーに寒いです・・・('A





コメント返信

ぽこ>
もちろん!
毎回そーしてる(´∀`*)ヶラヶラ

ってしてないんかああああああああぃ!( ゚ω゚):;*.':;ブッ


うさ>
ついにメカウサ子か・・・('A;;;


ことねちゃn>
ド━━━m9(゚∀゚)━━━ン!!






(*´ω`)つ[つづく]


やふーさんよ・・・

これで電話かけるのは何回目だぃ?


接続が悪いって言うか・・・
これじゃネット使えてるって言うのか?


1分毎に接続が切れる仕様なのか?!
このモデムは!!!!!!


勘弁してくださぃ_o/|_






まぁ、それはほっといてと・・・

4倍前・・・
テラやふーのせぃで狩場確保もままならなかったので!


サブッ子で狩り!

そして、カニクエLvまで上げてきましたでござる!ヾ(゚д゚)ノ゛




177.jpg



やっとカニクエが出来るヾ(゚д゚)ノ゛

メインもいいけど、
サブッ子でカニクエとかやってると・・・

癒されるよね(´∀`*)ヶラヶラ



でもまぁ・・・
カニクエにも礼儀のないアホぅがいまして・・・


178.jpg


えぇ・・・
私が落ちたのが悪いんですとも!!

確かに、

「ワニ当たりますよーヾ(゚д゚)ノ゛」

って全チャで言ってましたよ?


でも・・・
この言い方はないんじゃないの?


ちなみにこの方・・・

次の回のワニで墓ってそっこー抜けましたけどね・・・




皆さんは、相手の心も気にしてあげられる・・・
心優しいプレイヤーになってくださぃね;3;




さて、次回から・・・
前のブログでやっていた!!

小説を復活させたいと思いますド━m9っ゚Д゚*)━ン!!!



つきましては・・・

作者であるこの私が!!


気に入らないとこがありましたので!!!!



第1回を除き・・・


ALLリニューアル!!

って言うか・・・
ぶっちゃけ、失敗した感があるからやり直し('A


こぅご期待!ヾ(゚д゚)ノ゛




では!!今日はこれで♪

|彡,+;。゚ シャランッ♪











って思ったんだけどね・・・

今日から連載始めます♪






↓↓続きはこちら↓↓
*第2回*



【序章】
漫画のように、小説のように、どこかの誰かの夢の中のように・・・

空を、海を、この世界を・・・

自由に、どこまでも、果てなく・・・



飛べる、翼・・・



そんなコトに思いを馳せていた時代が、私にもあった。
いえ、今でも心の底で思っているのかもしれない・・・



白い、どこまでも大きな翼を空に広げ・・・

私は、この世界から・・・





逃げ出したかった。




【ある夢の話・・・】

おいお前、ちょっと聞けよ。

空を飛びたい。そんな夢物語・・・
一度は誰もが思うだろう?いや、思わなくても聞いてくれ。


俺は、思っていた。
何度も夢に見たし、流れ星を見つけては同じ願いを繰り返した。

「空を飛びたい」


そんな子供にありがちな夢を見ていた俺は・・・実に子供らしくなかった。
甘え方を知らなかった。
他の子のように、純粋に喜んだり、泣いたり、怒ったり・・・
そんな事も出来なかった。
将来の夢は?そう聞かれた時、

「ない。」

そう答えたのも俺だけだった。



心に秘めた、たったひとつの願い。

「空を飛びたい」

もちろん、そんな事ありえない。
頭ではわかっていた・・・
だから、誰にも言わなかった。言えなかった。
この背中に、ある朝ツバサが広がっていたら・・・















・・・邪魔だろ?





アンタにこんな話をしたのにはワケがあるんだ。

・・・ん?

ああ、自己紹介がまだだったな。

俺の・・・俺の名前は・・・




【ツバサ】
「・・・サキ・・・・・・サキ・・・・・・・・・・沙希!!」

隣人の声で目が覚める。
ヤツの名前は 坂崎 柚衣(サカザキ ユイ)・・・
どこかの漫画のように兄妹同然に育った、いわば幼馴染ってやつだ。

いらん事に、毎朝律儀に俺を起こしてくれやがる。


そんなに早く起きなくても、別に遅刻なんてしないのだ。
アイツには、朝の何分かがどれだけ貴重な睡眠時間かわかってないのか?

起きかけてるけど、起きれない。
この微妙な狭間を行き来しつつ惰眠を貪るのが最高だというのに!!


まったく、今日もきっちり起きてしまった。
そんなに急がなくても、俺達は平気だろうに・・・

窓から眼下の景色を見渡す。
朝から忙しそうに走っている俺と同じ制服の奴等が見える。

大変だな、あいつらは・・・

俺がこんなにも余裕なのにはワケがある。


・・・ん?

お前、俺のこと知らないのか?
この街には俺達しかいないから皆知ってるもんだと思ったがな・・・



俺と柚衣は有翼人種。つまり、ツバサを持つ者だ。
どこへ行くのも言葉通り、ひとッ飛び!!ってワケだ!

「有翼人種」・・・人と同じ姿を持ち、人と非なる存在。

・・・っといっても、俺の両親は普通の人間だし、
柚衣の両親も普通の人間だ。

突然変異なのか、俺達が生まれる数年前からツバサを持った人々は生まれ、
当時のメディアを騒がせたらしいが、今ではそんなコトはない。


所詮ツバサを持っただけの人間。(いや、人間・・・だよな?

最初の有翼人種は騒がれただろうが、今の世の中には珍しくない。
いや、確かにめずらしいモノではあるのだろうが・・・
そんなに注目される程ではないのだ。

最初の有翼人種が生まれてから少しずつ個体数は増え・・・
今ではこの国にも100を数える程の有翼人種がいるらしい。

なぜツバサを持って生まれるのか、それはまだ誰にもわからない。
別に両親がツバサを持たなくとも、生まれてくる時には生まれるものなのだ。
生まれた本人、まぁ・・・俺達のコトだが、もちろん俺達にだってわからない。

沢山の人たちがそれを究明しようとして、わからずに終わっていった・・・


まぁ、俺には興味のない話だけどな♪







おっと、そろ②柚衣が上で騒ぎ始める頃だ。
学校へ行ってくる!!


俺は、朝の日が差し込む大きな天井の窓を開け放って、大空へ飛び出した。








しかし・・・朝の夢・・・
なんだか懐かしい感じの夢だったな。






*************************************
第1回はここまで♪

続きが気になりますか?


気になって下さい(ぁ



では、次回をお楽しみに!



|彡,+;。゚ シャランッ♪
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